【猫が体調不良、元気がない!】様々な猫の病気の症状やサインや対処法を紹介

猫の病気

猫はいろんなサインを出しています。ときにはご主人様大好きとか、ご主人様こっちに来てとか。でも、見逃すと大変なサインがあることをご存知ですか?

私は、30年猫を飼っていますが、猫が出していた緊急サインを見逃して、猫がこの世を去ってしまった経験があります。2代目の猫は、このサインを見抜くことでなんとか、命を救うことができました。そこで、見逃してはいけない猫のサインと対処法をお伝えいます。

いつもに比べるとなんだか元気がない。

猫が危ない危ないサインの一つです。猫は我慢強い生き物です。弱っているところを飼い主に見せることはありません。もし、いつもの猫とくらべて元気がないときはどこか様子がおかしいことを疑っていたほうがいいです。お金に余裕があるなら、動物病院に電話するのも手ですよ。

食欲がなくなった。

年を取った猫でもそれなりに食べます。でも、食べなくなると猫に何らかの異常があります。以前飼っていた猫も、交通事故にあったことで急に食べなくなりました。食べなくなって5日後にはこの世を去ることに。それくらい、猫にとって食べないことはやばいことです。もし、急に食欲がなくなった時は、危ないサインと理解したほうがいいです。

2日以上トイレに行っていない。

とてつもなく、やばいサインです。猫はおしっこをすることで、腎臓にたまった毒を流します。長時間トイレに行ってない猫は、腎臓に毒が止まり弱っている状態です。

実際に、私の猫も腎臓がよわった状態になり、3日で衰弱をしてしまいました。こうなった時の対処法ですが、かかりつけの動物病院がある場合は、電話してください。発見が遅れれば遅れるほど、高度障害に繋がります。

逆に、発見が早いと元気になる確率が上がります。私の買っていた猫の話ですが、病院に連れて行って暴れまわった笑い話があります。もし、かかりつけの動物病院がない場合は、緊急病院動物病院で検索してください。地域によっては、夜間専門の病院もあります。割高ですが、猫の命には代えられません。

もし、ない場合でも、動物病院に電話してみてください。獣医さんが引き受けてくれるケースもあります。大事になのはあきらめないことです。

  1. 元気がない
  2. 食欲がない
  3. 2日以上、トイレに行かない

どのステップが出ても、動物病院に相談してくださいね。3まで行くと一刻を争う事態です。

猫がなくなった時に、あの時こうしとけばよかった…と嘆かないでください。大事なのは、普段の観察です。猫と毎日触れ合ってサインを見逃すことなく、楽しい日々を送ってくださいね。

猫の様子がいつもと違う時には注意しましょう

猫の様子を見ていて、「いつもと何か違うな。」と思うことがあります。

例えば、いつもは活発に動き回っている猫が、じっと一か所にうずくまっていたり、いつもはおやつをあげると、噛まずに飲み込むほど食欲旺盛なのに、全く興味を示さなかったり。

そういうときは、「まあいいや。」で終わらせずに、必ず原因を突き止めてあげてください。

当たり前ですが、猫は言葉が話せませんので、飼い主が何を聞いても答えてはくれませんが、その目は何かを訴えています。だからこそ、しっかり猫を見てあげて欲しいと思います。

私が猫を庭で遊ばせていたときのことです。

私がちょっと目を離したすきに、猫が何か小さな虫に向かってジャンプしたような気配を感じました。虫の羽音も聞こえたような気がしました。そして、猫を見ていると、家のコンクリートの犬走に伏せて、その場所から一歩も動こうとしなくなってしまいました。

よく見ると、右手をしきりに舐めていましたので、「何か虫にでも当たったのかな?」と思っていると、右手がみるみる腫れてきて、いつもの大きさの2倍以上になってしまったのです。

そこで、ようやく何が起こったか理解できました。

猫は、ハチを叩き落そうとジャンプして、見事に右手がハチに命中したものの、その手をハチに刺されたのでした。猫は、その痛さのあまり動けずにいたのです。

ハチに何度も刺されると、人であってもアナフィラキシーショックを起こして死亡してしまう場合があることは、もはや周知の事実でしたので、私はあわてて猫をゲージに入れて、動物病院に連れて行きました。そこで注射を打ってもらい、事なきを得ましたが、猫がじっとしている様子を見ても、「まあいいや。」で済ませていたらどうなっていたかと思うとゾッとしたのを覚えています。

また、別の日に、私が2階から降りてきてみると、いつもはすぐにおやつをねだってくる猫が、じっと香箱座りをしたままでした。「珍しいな」と思っていると、口の端に何か白いものが見えていました。よくよく見ると、糸のようでしたので、引っ張って取ろうとしたら、何と、普通はジャージの腰に通っているはずの太い紐がずるずると口の中から出てきたのです。どうりで何も欲しがらないわけです。

私のこれらの経験からご理解いただけたかと思いますが、猫の様子がいつもと違うときには、何か重大な原因が潜んでいるかもしれませんので、十分ご注意いたさきたいと思います。

猫が何度もトイレに行き、長時間砂の上に座る時

私は昔から猫を数匹飼っているのですが、経験上泌尿器系の疾患にかかる子が多いと感じました。

やはり私の周囲にも同じような悩みを抱えている人たちも多く、そういった人たちにとって有効な治療法を多くの人たちに知ってもらいたいと思っています。

私が飼っていた猫の内、オス猫が最も重篤な症状になったことがあり、私が初めて異変に気付いたのは、猫が何度もトイレに行ったり来たりを繰り返して、長時間砂の上に居座ると言った異常行動を発見したのがきっかけでした。

こういった場合、おしっこの量などを確認して、全く出ていなかったり、数滴づつしか出ていない場合には、ほぼ尿道が詰まっているということが考えられるので、すぐにでも動物病院に連れていくことが大切です。

私の猫の場合、まだ若いオス猫と言うこともあって尿管が狭く、エコー検査でも尿道や膀胱に大量の結石が詰まっているのを確認できました。

すぐにカテーテルを挿入して結石が取り除かれたのですが、その後もまだ膀胱内に残っていた結石が膀胱壁を傷つけて、炎症による膀胱炎を併発して、そのため抗生物質の投与をすることになったのです。

尿道結石は増殖した細菌や剥がれ落ちた細胞壁を核にして大きな石に成長するようで、そのためただ石を取り除くだけではなく、同時に炎症も抑えることが有効な治療法となります。

更に私の猫の場合は、尿道の狭いオス猫だったので、会陰尿道瘻設置術と言う尿道の拡張手術を推奨され、実際に手術を施したところ、尿道に結石が詰まるという事態だけは避けることが出来るようになり、ひとまず安心しました。

しかしそれでも根本となる結石がまだ膀胱内にたくさん残っていたため、抗生物質による炎症の治療に加えて、食事療法による結石治療を行うことにしたのです。

猫のかかる泌尿器系疾患の中でも多い結石ですが、その中でも更にストルバイトとシュウ酸カルシウムの二種類の結石があり、今回は比較的溶解のしやすいストルバイト結石だったので、比較的治療もしやすいと医者にすすめられた療法食だけを与えるようにしました。

こういった結石用の療法食を与える時は、素人判断に任せずにちゃんと獣医の診断を受けてから指示に従って与えるのが重要です。なぜなら療法食には複数の種類があり、結石の種類によって必要な療法食が変わってくるためです。

ストルバイトに効果があるからと言って、治った後も尿のpHを酸性にし続けていると、今度はシュウ酸カルシウムのできやすい体質になってしまうこともあるため、定期的な診断によって適切な食事を与えて尿のpHを管理していくことが、猫の泌尿器系疾患を克服するための近道になります。

猫が食後に吐く、ご飯を食べた後に連続で吐く場合は病気の可能性も

猫を飼ってまず驚くことが「ご飯を食べた後に吐いてしまう」ということだと思います。この吐いてしまうという問題、ただその日に体調が悪いというだけならいいのですが、深刻な病気の症状であるかもしれません。

わたしは猫を飼っており、この猫も食後によく吐いてしまうのです。対策として行ったのが食事の量を徹底的に管理する、ということでした。猫は急いで食事を摂ると吐いてしまうようです。ですので日々の研究から何時間おきに何グラム餌をやる、といううちの猫だけのデータに従って餌やりをしております。

最初は面倒に感じるかもしれませんが、餌の作り置きや体調に合わせて量を調整できるので、慣れてくれば非常に餌やりがやくになるのでおすすめです。

このように吐いてしまうのが「急いで食べ過ぎた」「ちょっとした体調不良」ならいいのですが、うちの猫の場合これがきっかけで病気が判明しました。

様子がおかしいなと思ったのは三回ほど連続して戻したときでした。餌が全く受け付けられない状態だったのです。

しかしよく言われるように猫はしゃべれないのでどのように具合が悪いのか分かりません。昨日まで元気がなかったかと思えば次の日には暴れ回るくらい回復している、ということもよくあります。正直なところよく吐くだけで病院に行っていいものかどうかと思っていました。

ところがそのときわたしは猫が昨日からトイレに行っていないことを思い出したのです。お腹に排泄物が溜まってしまいそれでごはんが食べられないのではないかと思い至ったのです。

そこから急いで病院に行き、かなり危険な状態であったもののいまではすっかり元気になりました。しかし食べるものに気をつけなければならないのでそれまで外で飼っていましたが完全室内飼いになりました。

このように猫を飼うには猫をよく観察することが必要です。わたしはこの件以降、猫の嘔吐が続くときには排便の確認を欠かしません。猫が吐くというのはよくあることなのであまり神経質になってもいけませんが、その猫なりの判断基準を設けておくといいと思います。この辺りはかかりつけの獣医さんとよく相談してください。

幸いなことに現在まで元気に過ごしていますが、普段から注意深く観察し、少しの異変でもすぐに気づける環境づくりが大切だと思います。

猫の体調不良のときに与えている療法食

うちの猫は持病があって、ごはんは療法食を食べています。

持病があっても、普段の生活はまったく問題なく、他の猫たちとも元気に遊びまわっています。見た目なんら持病があるとは思えないほど元気です。

その持病の治療のために療法食をとっているのですが、普段はあまり美味しくなさそうなご飯であっても、とりあえず文句も言わず?言えず?食べています。ですが、ときどき、嘔吐をして元気が無くなることがあります。

猫の嘔吐は毛玉を吐くために定期的にあるものであったり、特別消化管の調子が悪くなくても、急いで食べすぎた、など、病気以外の理由でもあったりしますので、そう心配をすることはないのですが、元気がなくなると話は別です。

そんなとき、動物病院に連れて行ったらよいのかもしれませんが、そこまで調子が悪くないときには、うちのねこの場合には、いつも食べている療法食をまずは砕いて与えてみます。

療法食にも、いくつものメーカーがあり、そのなかでは自由に選択ができるのですが、うちの子の好きなメーカーのものは、やや大粒です。そのため、どうも丸のみをしてしまう傾向のあるうちの子にとっては、消化管の負担になってしまうことがあるようです。ゆえに、療法食を少し砕いて小さくしてやると、けっこう丸のみしてしまうねこでも、消化管の負担が軽いようです。

それでも調子が悪いときには、今度は食べる量だけ、お湯を使ってふやかしてやっています。そうすると、あまり好きではなさそうではありますが、他に食べるものがないと悟ると、しぶしぶ食べてくれます。こうやって様子をみていると、嘔吐がおさまり、元気になってくれます。

もっとも、これはうちの子の病状の例であり、このように改善することは、病院に定期的に受診をしており、それで獣医さんにもそのような報告をしていて、それでいい、と言われているからです。

その子の病状によっては、すぐに病院に行かないといけないこともあると思うので、その点は気をつけてあげてくださいね。

おしっこをせずトレイを出ることを繰り返すのが病気のサインだった

うちの猫は7歳の男の子です。4歳の時に何度もトイレに入っては少しの間じっとしていているのですが、すぐにおしっこもせずにまたトイレから出てくるということを何度も繰り返すようになりました。

最初は遊んでいるのかと思っていたら、どうやらおしっこが出そうで出ないという状態だったようです。私の顔を悲しそうな顔をして見るので、本当に辛いのが伝わってきました。

病院へすぐに連れて行って尿検査をしてみたら、膀胱炎であることが判明しました。

獣医さんからの説明を聴きながら猫の膀胱炎もあるんだと驚いたことを覚えています。猫は膀胱炎にかかりやすい動物なのだそうで、その中でも雄猫は特に膀胱炎になりやすいのだそうです。というのも雄猫の尿道は長いので、そのぶん尿道で細菌が繁殖しやすいということでした。

一度膀胱炎にかかると、抗生剤で治療をするのですが、ちょっと体力が落ちるとすぐに膀胱炎が再発してしまい、一年に2、3回膀胱炎を繰り返すようになってしまいました。

猫の膀胱炎はクセになるとなかなか完治しにくいものだそうです。とにかく免疫力を落とさないこと、しっかりと栄養を取らせることが大切とのことでした。

それから猫は水をあまり飲まないので、それが原因でおしっこの濃度がすごく濃くなってしまうらしいです。そうなると細菌が繁殖する確率も高くなるのです。水をいかにたっぷり飲ませるかが課題になりました。

最初は、猫用のファウンテンを買ってみたりしましたが電気によって水がちょろちょろと流れているのを見て、怖がりとても嫌がって結局水をたくさん飲んでくれることはありませんでした。

結局、水をしっかり取らせるにはドライのキャットフードではなく水分たっぷりの缶詰フードをあげるのが一番の改善策になるとわかり、それ以来ずっと缶詰めフードだけを与えるようにしています。

この方法が功を奏して現在は全く膀胱炎を再発することはなくなりました。猫の膀胱炎には水分摂取が一番の予防策なので、小さい時から缶詰に慣らしておくといいと思いました。

猫が少し元気がないかな?食欲がないかな?の症状が病気だった

我が家の場合、飼い猫が10歳を過ぎたころでした。

元々あまり遊んだりせず、眠ってばかりの大人しいタイプの猫でした。

けれど、ふといつものように抱っこをした時に、なんとなく呼吸がやや速いような気がしたんです。いつもならフーッとゆったりした呼吸のところを、フッフッと短い間隔で呼吸をしていました。

様子見をしようかとも思ったのですが、食欲も少し落ちぎみだったため、念のため動物病院へ連れて行きました。

そこで下った診断は、何とも聞きなれないものでした。

「膿胸(のうきょう)」というそうで、その名のとおり胸腔内に膿が溜まる病気です。

溜まった膿が肺の収縮を圧迫するために、呼吸が苦しくなります。悪化すると呼吸困難やチアノーゼを起こして死に至ることもある怖い病気なんです。

原因は細菌感染ですが、我が家の猫の場合はどこからそこに至ったのか全く不明でした。ちょっとした衝撃などで傷ついて、細菌感染する場合もあるそうです。

結局数回手術をして膿を抜き、無事元気になることができました。しかし、発見が難しく手遅れになることもあるので注意が必要です。

また、衰弱や老齢などで体力のない猫だと、手術をすることが出来ないこともあります。

初期症状が、「なんとなく元気がないかな?」「少し食欲がないかな?」くらいの微妙なものなので、見過ごされてしまうことも多いんですね。

なるべく早く発見して治療することが大切なので、普段から猫の様子をしっかり見ておくことが重要だと思います。

いつも一緒に過ごしている飼い主さんの「あれ?何かおかしいな」という勘は当たることも多いです。

少しでも普段と違うなと感じたら、早めに動物病院へ連れて行くことをオススメします。

※良い病院や病気の症状が分からなかったら、他の飼い主さんに聞いてみる

私は猫を飼ったことがあります。私の仕事のお客様で現在猫を飼っていらっしゃる方がいます。

現在はペットショップブーム。

昔は我流のペットの飼い方をしていました。猫のご飯にしても、残り物をそのまま与えたり、病気になってもそのままで早期に死んでしまった事もありました。

普通どこの猫も死期が近づくと家族の知らない間に居なくなり、帰ってこないので家族もあきらめていたという事が普通の事でした。

「死んでしまったのかもよ」と親も言うくらいで現在のように騒ぐことは無かったように感じます。

ただ、それから数十年たった現在は話が異なります。

スーパーやデパートにはペットコーナー、食品のコーナーにはペットのコーナーが別棚があるくらいです。場所によってはペットがいなくなったという迷子の張り紙が数枚貼ってあります。

この間は記載内容の中にGPS装着済みとの事も書いてありました。それでも見つからないみたいです。このように大事に育てられている犬や猫やペット達です。

テレビでは、「家族」という言葉をつかう方々も多数見かけます。大事にされています。

そこで問題となるのが、わからない事が多数あります。

昔はペットはペット、できるだけお金をかけないで人間主導で飼っていたのでそんなに問題にしていませんでした。しかし、昨今は躾問題、食べ物問題、病気、老後の介護など多数の問題が問題視されています。

まるで自分の子供や親のように心配し悩んでいる方が多数います。人によってストレスが原因で病気のような状態になっている人もいます。

コンピューターやスマホで検索しても書いてある事はバラバラ。どれを信用していいのかわかりません。

そこでお勧めするのは、猫や犬などのペットを飼っている人達に相談してみる事です。

特に病気に関しては聴くのが一番。確かにすぐに良い病院や解決法が見つかるわけではありませんが、だいたいみんな行く病院や治療法は同じような事が多いです。

結局は良い病院が見つかってきます。特にAIDSなどの病気になると看病が大変です。飼い主は早く良くしようと苦しんで、最終的には似たような同じ病院に通っている事が多いです。

遠く離れている事も多いですが、知らなかったばかりで身近な所にある事もあります。ペットの衣食住その他の悩みに関して悩んだら、とにかく自分だけでグズグズ悩むよりはあちこちでいろんな人に聞いてみるべきです。

すべてが正解とはいえませんが、どこかに答えは転がっているものです。

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